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朝倉農業高等学校跡地活用に係る基本方針

2月17日(金)

午前10時/会議 参加

        建設経済常任委員会協議会に出席しました。

        

        朝倉市新秋月郷土館(仮称)基本計画などを協議しました。

        上記計画では、重要文化財級の資料の展示が可能な機能などを

        備えた施設構成とし、平成27年度以降オープンを目指しています。

        

午後1時/会議 参加

       市議会全員協議会に出席し、朝倉農業高等学校跡地活用に係る

       基本方針についてなどを協議しました。

       

       上記は市長が議会にて今年度中に活用の基本方針を

       明らかにすると約束していた案件です。

       

       具体的な方向性として次の5つの活用内容が示されました。

       特に、②総合的な体育施設の整備は3月議会で調査費が

       予算提案される予定です。

       ①市民の癒しの森整備

       ②総合的な体育施設の整備

       ③農業体験施設の整備

       ④農林業関係団体誘導による産業振興・活性化

       ⑤市民交流・活動の場としての活用

       卒業生の想い通り朝倉市民の貴重な宝となるものか、これから

       議会で検証を重ねていきます。

         

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